ソフトバンク宮崎春季キャンプ最初の休日となった6日、新人のドラフト2位大津亮介投手(24=日本製鉄鹿島)、同3位生海外野手(22=東北福祉大)、同5位松本晴投手(22=亜大)が生目の杜運動公園で地域体験を行った。
キャンプ地のアイビースタジアム前に設置された、キャンプ20周年モニュメントを花で装飾したり、いちごなど地元の果物を使ったジュース作りを行った。大津は「あまりこういう経験がなかったので、いい機会になりました」と笑顔。生海は「いい匂いがしたので、とても癒やされました」と振り返った。
ソフトバンク宮崎春季キャンプ最初の休日となった6日、新人のドラフト2位大津亮介投手(24=日本製鉄鹿島)、同3位生海外野手(22=東北福祉大)、同5位松本晴投手(22=亜大)が生目の杜運動公園で地域体験を行った。
キャンプ地のアイビースタジアム前に設置された、キャンプ20周年モニュメントを花で装飾したり、いちごなど地元の果物を使ったジュース作りを行った。大津は「あまりこういう経験がなかったので、いい機会になりました」と笑顔。生海は「いい匂いがしたので、とても癒やされました」と振り返った。

【U18】最速155キロ!織田翔希「悪いなりに最少失点に抑えることができた」決勝へ導く怪投

【日本ハム】新庄監督「164キロぐらい出るんじゃ?」12回に投球した柴田獅子に/一問一答

【日本ハム】一触即発の場面に新庄監督「大事な試合で敏感になっているのでしょう」西武とドロー

法大先勝 高校軟式出身のエース助川太志が7回途中2失点9K 人生かけて挑む最後の秋

【U18】山田凜虎、同点打&好リードで攻守に活躍「翔希といえば真っすぐ」粘投支えた絶妙配球
