プロスケートボーダーの西村碧莉が始球式に登場した。ブロンズヘアをなびかせながら捕手山瀬のミットへワンバウンド投球。7月生まれでラッキーセブンにちなみ「背番号7」のユニホーム姿で躍動した。
胸元にサングラスをかけていたが、元気いっぱいのダイナミックな投球フォームの反動でマウンドに落としてしまった。緊張の大役を終え「今までにないぐらいに緊張しました。キャッチボールも機会もなかったので少しだけ練習しました。ちょっと届かずで悔しかったけど、楽しかったのです」と振り返った。
<巨人-広島>◇28日◇東京ドーム
プロスケートボーダーの西村碧莉が始球式に登場した。ブロンズヘアをなびかせながら捕手山瀬のミットへワンバウンド投球。7月生まれでラッキーセブンにちなみ「背番号7」のユニホーム姿で躍動した。
胸元にサングラスをかけていたが、元気いっぱいのダイナミックな投球フォームの反動でマウンドに落としてしまった。緊張の大役を終え「今までにないぐらいに緊張しました。キャッチボールも機会もなかったので少しだけ練習しました。ちょっと届かずで悔しかったけど、楽しかったのです」と振り返った。

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