阪神の新助っ人シェルドン・ノイジー外野手(28)が今季初の地方球場での一戦でも、ミート打撃を誓った。

16日の中日戦では両翼93メートル、中堅115メートルと狭い愛知・豊橋市民球場が舞台。だが「特にホームランは意識していない。強い打球を打つことだけを意識して頑張ります」と、冷静にコンタクトに徹する。

4試合連続安打中と好調を維持し、愛知へ向かう新幹線に乗り込んだ。

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