阪神大山悠輔内野手(28)から2戦連続の17号2ランが生まれた。

3点を追う4回1死一塁。カウント3-1から、先発メヒアの149キロ直球を左中間席にたたきこんだ。

「バッティングカウントでしたし、自分の形でしっかり振り切ることができたと思います」

26日ヤクルト戦(甲子園)から、2試合連続の本塁打。22年6月17、18日(ともにDeNA戦)以来となる2戦連発となった。

 

【動画】4番の貫禄 阪神大山悠輔2試合連発となる2ラン 打った瞬間わかる特大の当たり