阪神大山悠輔内野手は球団史上5人目の「全試合4番スタメン」が確実な情勢だ。4日ヤクルト戦で達成すれば、09年金本知憲以来14年ぶり、生え抜きプレーヤーに限れば85年掛布雅之以来38年ぶりの快挙となる。
それでも「やることはいつもと一緒。明日は大竹が投げる。1年間大竹に助けてもらってきたので、なんとか返せるようにしたい」と自然体。出塁率争いでも4割3厘で2位DeNA宮崎に6厘差をつけており、初タイトル獲得はもう目前だ。
阪神大山悠輔内野手は球団史上5人目の「全試合4番スタメン」が確実な情勢だ。4日ヤクルト戦で達成すれば、09年金本知憲以来14年ぶり、生え抜きプレーヤーに限れば85年掛布雅之以来38年ぶりの快挙となる。
それでも「やることはいつもと一緒。明日は大竹が投げる。1年間大竹に助けてもらってきたので、なんとか返せるようにしたい」と自然体。出塁率争いでも4割3厘で2位DeNA宮崎に6厘差をつけており、初タイトル獲得はもう目前だ。

【ソフトバンク】近藤健介、死球で途中交代翌日もフル出場「本人が『行く』と」小久保監督が説明

【ソフトバンク】木村光、開幕から9試合連続無失点 投げるたびに高まる首脳陣の信頼

東海大静岡翔洋・水町蒼河、ノーノー達成 前日のエース舟久保智哉に続く好投で16強に導く

【日本ハム】エスコンで攻めたコンテンツが!普段入れない場所へ/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】犠打は自己犠牲だけではない 中野拓夢の哲学で逆転勝利、中日に開幕から6連勝
