日本ハムの奈良間大己内野手(23)が22日、北広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、430万円アップの1200万円(金額は推定)でサインした。
ルーキーイヤーの今季、65試合に出場し、4月18日ロッテ戦では初安打となるプロ1号を放つなど2本塁打、打率2割4分3厘と奮闘した。来季に向け「100試合以上はスタメンで出る。120試合以上出場したい。二遊間として2割8分を目標としてやっていきたい」と目標を挙げた。
日本ハムの奈良間大己内野手(23)が22日、北広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、430万円アップの1200万円(金額は推定)でサインした。
ルーキーイヤーの今季、65試合に出場し、4月18日ロッテ戦では初安打となるプロ1号を放つなど2本塁打、打率2割4分3厘と奮闘した。来季に向け「100試合以上はスタメンで出る。120試合以上出場したい。二遊間として2割8分を目標としてやっていきたい」と目標を挙げた。

【ヤクルト】先を見据えたリリーフ運用 リランソが抹消され星を温存の理由は「キハダが…」

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり

【阪神】藤川監督が「打高投低」問われ「追いかけ合い楽しむのも1つ。そういう時は防御率見ない」

【虎になれ】中川と福島…昨季から続く「左翼争い」競争激化の阪神、モデルチェンジで連敗脱出へ
