西武ドラフト6位の村田怜音内野手が、プロ初打席で初安打を放った。
プロ初昇格し6番指名打者で即スタメン出場。2回先頭で、右腕内の149キロ直球を振り抜き、左前に落とす安打を放った。「初球は絶対振ろうと思って(打席に)入ったので、真っすぐ一本に割り切って」。一塁ベース上でベンチに向かって右手を突き上げてガッツポーズした。初のヒーローインタビューでお立ち台にも上がり「ゆくゆくは本塁打王を取れるような選手になりたい」と目標を描いた。
西武ドラフト6位の村田怜音内野手が、プロ初打席で初安打を放った。
プロ初昇格し6番指名打者で即スタメン出場。2回先頭で、右腕内の149キロ直球を振り抜き、左前に落とす安打を放った。「初球は絶対振ろうと思って(打席に)入ったので、真っすぐ一本に割り切って」。一塁ベース上でベンチに向かって右手を突き上げてガッツポーズした。初のヒーローインタビューでお立ち台にも上がり「ゆくゆくは本塁打王を取れるような選手になりたい」と目標を描いた。

【一覧】甲子園出場49校完全データ A評価は7校 展望 部員数 主な卒業生付き

【とっておきメモ】250S達成・益田直也の末っ子がテレビ番組で見せたパパ譲りの“独り言”

【虎になれ】やはりこわいDeNA 遥人VS東の第2戦は重要だ

【甲子園】「ビデオ検証」が導入 検証の対象、円滑な進行のための仕組みは?プロとの違いQ&A

【阪神】藤川監督、本塁憤死に「勝負はかけるし、それが勝負」6・16以来の完封負け
