阪神藤川球児監督(44)が朝から投打の主力に対して、異例の「正座対談」を連発した。
第3クール2日目の12日、早出練習が行われていた室内練習場。監督はまず佐藤輝明内野手(25)のもとに近寄り、ともに座って笑顔で対話がスタート。佐藤輝はなぜか正座で、指揮官の話に耳を傾けた。
続いて、村上頌樹投手(26)とも同じスタイルでコミュニケーション。村上も正座だった。前日11日にはブルペンで投球の助言を行っていた。
阪神藤川球児監督(44)が朝から投打の主力に対して、異例の「正座対談」を連発した。
第3クール2日目の12日、早出練習が行われていた室内練習場。監督はまず佐藤輝明内野手(25)のもとに近寄り、ともに座って笑顔で対話がスタート。佐藤輝はなぜか正座で、指揮官の話に耳を傾けた。
続いて、村上頌樹投手(26)とも同じスタイルでコミュニケーション。村上も正座だった。前日11日にはブルペンで投球の助言を行っていた。

【阪神】中野拓夢の右脇腹付近に中日マラーの150キロ直撃 顔ゆがめるも歩いて一塁へ

【ロッテ】山口航輝、昇格後7戦で早くも2本目「先制できて良かった」大宮でチーム7年ぶり1発

【楽天】前田健太、5度目の登板も移籍後初勝利はならず 3回途中4安打3四球2失点

ドラフト候補青学大・渡部海主将「やりたい野球を国学院さんにされてしまった」史上初7連覇逃す

【阪神】虎党の願いは?劣勢の4回終了後に雨が降り出すも…試合成立でノーゲームはならず
