阪神藤川球児監督(44)が宜野座に残留した主力と“会談”した。中日戦前にキャンプ地に立ち寄り大山、木浪、近本、坂本と次々に会話。前日22日楽天戦(金武)でスタメンマスクを被った坂本とは室内練習場で約10分にわたり、2人きりで言葉を交わした。坂本は「僕が捕っていて感じている印象と、監督が横から見ている印象とのすり合わせというか」と一端を明かし「会話の場を作ってもらったら、言えることもあったりする」と感謝した。
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