西武の岸潤一郎外野手(28)が左太もも裏の肉離れで全治2、3カ月と診断されたことが15日、明らかになった。
岸は13日の日本ハム戦(エスコンフィールド)の走塁中に負傷し、途中交代。帰京後の14日に埼玉・所沢市内の病院で診断を受けていた。
代わってこの日、松原聖弥外野手(30)が今季初めて出場選手登録された。
西武の岸潤一郎外野手(28)が左太もも裏の肉離れで全治2、3カ月と診断されたことが15日、明らかになった。
岸は13日の日本ハム戦(エスコンフィールド)の走塁中に負傷し、途中交代。帰京後の14日に埼玉・所沢市内の病院で診断を受けていた。
代わってこの日、松原聖弥外野手(30)が今季初めて出場選手登録された。

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