阪神大学春季リーグは第5節2回戦3試合が行われた。優勝を争う大産大と関西外大はそろって勝利し、優勝の行方は8日(GOSANDO南港)のプレーオフに持ち越しとなった。
08年秋以来の優勝を目指す大産大は、甲南大に2-1でサヨナラ勝ち。昨春まで2部の舞台でプレーし、初優勝を狙う関西外大は12-10で関西国際大を破った。天理大は9-0の7回コールドで大体大を下した。
阪神大学春季リーグは第5節2回戦3試合が行われた。優勝を争う大産大と関西外大はそろって勝利し、優勝の行方は8日(GOSANDO南港)のプレーオフに持ち越しとなった。
08年秋以来の優勝を目指す大産大は、甲南大に2-1でサヨナラ勝ち。昨春まで2部の舞台でプレーし、初優勝を狙う関西外大は12-10で関西国際大を破った。天理大は9-0の7回コールドで大体大を下した。

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