DeNAダヤン・ビシエド内野手(36)が、移籍後初安打初打点となる適時二塁打を放ち、チームのムードを盛り上げた。
2点リードの1回2死三塁、巨人グリフィンの初球の145キロの速球を左中間にはじき返した。昨年まで中日でプレーし、7月に加入。「日本に帰ってきて、チームの勝利に貢献できてうれしい」と笑顔で話した。三浦監督は「必死さが伝わるし、ベンチもすごい盛り上がっていて、一体感が増した」と評した。
<巨人4-7DeNA>◇2日◇東京ドーム
DeNAダヤン・ビシエド内野手(36)が、移籍後初安打初打点となる適時二塁打を放ち、チームのムードを盛り上げた。
2点リードの1回2死三塁、巨人グリフィンの初球の145キロの速球を左中間にはじき返した。昨年まで中日でプレーし、7月に加入。「日本に帰ってきて、チームの勝利に貢献できてうれしい」と笑顔で話した。三浦監督は「必死さが伝わるし、ベンチもすごい盛り上がっていて、一体感が増した」と評した。

【ヤクルト】林田球団社長「6割いったら優勝でしょ」残り75試合の勝率を6割に設定

【巨人】マツダスタジアムの広島戦が雨天中止

【高校野球】苫小牧中央が苫小牧工に敗れ初戦で涙 広島斉藤や日本ハム根本の母校/南北海道

【楽天】宗山塁、3か月ぶり実戦復帰 ハヤテ戦に2番遊撃で出場 3月に左手負傷で戦線離脱

【ロッテ】26日ソフトバンク戦にRIZIN「ヒロヤ」が来場「この一球に全力を込めて」
