東京6大学野球の法大が7日、川崎市内の同大グラウンドで練習始めを行い、藤森康淳主将(3年=天理)が2026年のチームスローガン「破・覇・波」を発表した。
20年春を最後に優勝から遠ざかる現状を破り、リーグ制覇をつかみ、法大の波を起こす意味が込められている。「最後は『ハハハ』と笑って終われるように」と決意した。
昨秋4本塁打の井上和輝捕手(1年=駿台甲府)は「バッティング面では何事も1番を狙う。秋以上の成績を残し、3冠王を目標にしたい」と自覚を強めた。
東京6大学野球の法大が7日、川崎市内の同大グラウンドで練習始めを行い、藤森康淳主将(3年=天理)が2026年のチームスローガン「破・覇・波」を発表した。
20年春を最後に優勝から遠ざかる現状を破り、リーグ制覇をつかみ、法大の波を起こす意味が込められている。「最後は『ハハハ』と笑って終われるように」と決意した。
昨秋4本塁打の井上和輝捕手(1年=駿台甲府)は「バッティング面では何事も1番を狙う。秋以上の成績を残し、3冠王を目標にしたい」と自覚を強めた。

【ヤクルト】池山監督「いい戦いをしながら…」バンテリン3度目の3タテ、中日戦負け越し決定

場内は一瞬の歓声の後ため息…大谷翔平、第4打席は大飛球放つも左飛に倒れここまで快音響かず

【日本ハム】インドア派な私もフェスでの時間には胸の高鳴り止まらず/滝谷美夢のみゆダイアリー

【DeNA】相川監督「信頼は変わりません。こういう日もある」来日初黒星のレイノルズをかばう

【日本ハム】レイエス 27号2ランは今季ロッテ戦で10本目 23年ぶりの記録も空砲に
