ヤクルトのモンテル外野手(25)、小沢怜史投手(27)にヒヤッとする場面が6回にあった。
モンテルは無死走者なしの場面で右翼線への二塁打を追いかけた際にフェンスと衝突。送球後、その場に倒れ込んだ。選手、トレーナーらが集まり、担架も持ち込まれたが、しばらくして立ち上がりプレー続行した。
小沢は2死一、三塁の場面で打球が右足に当たった。自身の足で歩いてベンチにさがり、中継のインタビューで「大丈夫です」と話した。
<練習試合:ヤクルト1-4ロッテ>◇15日◇ANA BALLPARK浦添
ヤクルトのモンテル外野手(25)、小沢怜史投手(27)にヒヤッとする場面が6回にあった。
モンテルは無死走者なしの場面で右翼線への二塁打を追いかけた際にフェンスと衝突。送球後、その場に倒れ込んだ。選手、トレーナーらが集まり、担架も持ち込まれたが、しばらくして立ち上がりプレー続行した。
小沢は2死一、三塁の場面で打球が右足に当たった。自身の足で歩いてベンチにさがり、中継のインタビューで「大丈夫です」と話した。

【ヤクルト】松下歩叶、26年思い出シーンに挙げた試合は…初の契約更改は100万円増でサイン

【現場発】野球も宝塚もスイーツも 球界一欲張りな評論家は?

【巨人】平山功太が830万円アップ1250万円でサイン「1番バッターを全試合打てるように」

【侍ジャパン】金丸夢斗「自分のピッチングを」井口ジャパン“開幕投手” 7日ロッテ戦先発

【ヤクルト】松下歩叶、100万円アップの年俸の使い道は家賃?「寮を出ることになったので…」
