侍ジャパン牧秀悟内野手(27)が先制弾を放った。
「3番DH」で先発出場し初回2死走者なし、中日大野雄大投手(37)の初球132キロのカットボールを左翼席中段へ放り込んだ。さっそうとダイヤモンドを一周し、ベンチにいるチームメートとハイタッチをした後、お決まりのポーズ「デスターシャ」を披露した。
ムードメーカーが、まずは先制の1発で盛り上げた。
<ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム
侍ジャパン牧秀悟内野手(27)が先制弾を放った。
「3番DH」で先発出場し初回2死走者なし、中日大野雄大投手(37)の初球132キロのカットボールを左翼席中段へ放り込んだ。さっそうとダイヤモンドを一周し、ベンチにいるチームメートとハイタッチをした後、お決まりのポーズ「デスターシャ」を披露した。
ムードメーカーが、まずは先制の1発で盛り上げた。

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