ロッテ藤原恭大はオリックス宮城と好相性。21年の初対戦から昨年まで通算12試合で対戦し、結果は37打数12安打、1本塁打、3打点の打率3割2分4厘。昨年は7打数3安打で、5月21日のオリックス6回戦では宮城からシーズン初本塁打を打っている。また、左打者で宮城に高打率を残す選手は少なく、対戦30打数以上で打率3割以上は藤原と柳田(ソフトバンク=打率3割2厘)の2人だけだ。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【高校野球】7回制意見交換会「支える側」の負担軽減も議論「人材湧いてくるとは思えない」

【巨人】大城卓三が同点ソロ 橋上監督代行「期待に応えてくれて、本当に価値あるホームラン」

【ロッテ】今季初引き分け サブロー監督「見ててイライラしなかった」先発田中晴也たたえる

【高校野球】掛川西・大石卓哉監督「全公式戦7イニング制は反対」意見交換会

【巨人】橋上監督代行「早い回での攻撃面での流れの悪さが、最後まで尾を…」今季初の引き分け



