ロッテ先発の広池康志郎投手(23)は6回6安打2失点(自責1)で、勝利投手の権利を持って降板した。
3回に味方失策などで1死二塁とし、広島鈴木に右前適時打を浴び先制される。それでも味方が援護しチームは中盤で逆転に成功した。
広池は3点リードの6回に1死から連打を浴び一、三塁。坂倉を左邪飛に打ち取ったがモンテロの内野安打で失点した。
7回の打席で代打が送られ降板となった。
<日本生命セ・パ交流戦:広島-ロッテ>◇28日◇マツダスタジアム
ロッテ先発の広池康志郎投手(23)は6回6安打2失点(自責1)で、勝利投手の権利を持って降板した。
3回に味方失策などで1死二塁とし、広島鈴木に右前適時打を浴び先制される。それでも味方が援護しチームは中盤で逆転に成功した。
広池は3点リードの6回に1死から連打を浴び一、三塁。坂倉を左邪飛に打ち取ったがモンテロの内野安打で失点した。
7回の打席で代打が送られ降板となった。

【ソフトバンク】栗原陵矢「9月もいい形で」8月ラストゲームで4安打締め

【巨人】4番捕手に異変…大城卓三が右手を痛め途中交代 ワンバウンドをブロック後に顔ゆがめる

【中日】左肩脱臼から復帰後初スタメンの9番田中幹也、2死から福永裕基と2者連続長打で1点返す

【阪神】異例の「中ゴロ」で虎先制 無死満塁で近本光司がセンター前も一塁走者が二塁憤死

【阪神】才木浩人、自身を助けるチャンスメークも 先制点につなげる
