阪神大山悠輔内野手(31)にビッグプレーが飛び出した。
1-0の4回1死二、三塁のピンチ。西野真弘内野手(35)の一、二塁間への強い打球を、ハーフバウンドながら逆シングルで好捕。すぐに本塁に投げて、三塁走者を間一髪アウトにした。
西勇輝投手(35)も大山にグラブを向けて感謝を表現した。オリックスのリクエストでも判定は変わらなかった。
その後1点は奪われたが、同点までで食い止めた。
<日本生命セ・パ交流戦:オリックス-阪神>◇14日◇京セラドーム大阪
阪神大山悠輔内野手(31)にビッグプレーが飛び出した。
1-0の4回1死二、三塁のピンチ。西野真弘内野手(35)の一、二塁間への強い打球を、ハーフバウンドながら逆シングルで好捕。すぐに本塁に投げて、三塁走者を間一髪アウトにした。
西勇輝投手(35)も大山にグラブを向けて感謝を表現した。オリックスのリクエストでも判定は変わらなかった。
その後1点は奪われたが、同点までで食い止めた。

【西武】篠原響が鋭いけん制で交流戦最多盗塁ランナーを刺しピンチ脱出 7日にはピックオフ成功

【とっておきメモ】オリックス・すぎさんちゅうで初お立ち台「一緒に1軍でできる喜び」山中稜真

【中日】朝田本部長「勝ちを届けられなくて申し訳ない」「監督自身、自ら責任取る覚悟があると」

【西武】石井一成、先制ソロが決勝弾「FAで来てなかなか仕事できず」シンプル思考に切り替え結果

【高校野球】聖光学院4年ぶり春の東北王者 北島大也9回逆転サヨナラ打「いい勉強したな」監督
