巨人岸田行倫捕手(29)が、今季初登板の山崎伊織投手(26)に言及した。
6回途中3失点で降板した。5回まで2安打無失点の好投を続けたが、6回に燕打線に捕まった。2死一、二塁から赤羽、セデーニョに連打で一挙に3点を奪われた。
岸田は「めちゃくちゃ状態がいいかと言われたら、マックスではないと思う。高さやコースはしっかり投げきっているので、そういうところはさすが」と山崎の投球を評価。持ち球の1つであるシュートについては「球速も変化量も(あった)。有効なボールだった」と振り返った。
<ヤクルト5-4巨人>◇14日◇神宮
巨人岸田行倫捕手(29)が、今季初登板の山崎伊織投手(26)に言及した。
6回途中3失点で降板した。5回まで2安打無失点の好投を続けたが、6回に燕打線に捕まった。2死一、二塁から赤羽、セデーニョに連打で一挙に3点を奪われた。
岸田は「めちゃくちゃ状態がいいかと言われたら、マックスではないと思う。高さやコースはしっかり投げきっているので、そういうところはさすが」と山崎の投球を評価。持ち球の1つであるシュートについては「球速も変化量も(あった)。有効なボールだった」と振り返った。

【高校野球】センバツ優勝の大阪桐蔭が夏初戦 汎愛と対戦/速報中

【ソフトバンク】徐若熙が手術 無事終了 復帰まで2~3カ月の見込み

【ソフトバンク】周東佑京が通算250盗塁を達成 プロ野球49人目

【高校野球】早実コールド勝ち、遅いカーブ対策を敢行 西村悟志3安打「泥臭く1点を」/西東京

【高校野球】勝利呼び込んだ!帝京野球部副団長の竹原大和「『福』団長の気持ちです」/東東京
