守護神ライデル・マルティネス投手(29)が同点に追いつかれた。

1点リードの9回、安打と四球で1死満塁のピンチを作ると、3番森下に右翼への同点犠飛を許し、悔しさをあらわにした。

6月7日ロッテ戦(東京ドーム)以来となる今季3度目のセーブ失敗となった。

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