ヤクルト内山壮真内野手(24)が、先輩の好投に貢献する好守備を連発させた。
8回1死から巨人佐々木の一、二塁間の当たりをダイビングキャッチ。すぐに起き上がって一塁へ送球しアウトとした。続く小浜のふわっと上がった一塁手後方の飛球にも飛びつき好捕。2者連続でファインプレーを披露した。
先発で8回まで無失点の先輩奥川恭伸投手(25)も笑顔。2人は星稜(石川)時代も1学年差のチームメートだった。
<巨人0-1ヤクルト>◇7日◇東京ドーム
ヤクルト内山壮真内野手(24)が、先輩の好投に貢献する好守備を連発させた。
8回1死から巨人佐々木の一、二塁間の当たりをダイビングキャッチ。すぐに起き上がって一塁へ送球しアウトとした。続く小浜のふわっと上がった一塁手後方の飛球にも飛びつき好捕。2者連続でファインプレーを披露した。
先発で8回まで無失点の先輩奥川恭伸投手(25)も笑顔。2人は星稜(石川)時代も1学年差のチームメートだった。

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