ペッパーミルに次ぐ新パフォーマンス誕生? ソロ本塁打を放った侍ジャパンの吉田正尚外野手(32)が本塁に帰ってくると、両手でお茶を飲むようなしぐさを見せた。

試合後、吉田は「なんか北山くんが作ったみたいで、はい。お茶だったかな?」と北山亘基投手(26)が作ったパフォーマンスだと明かした。

8回に2点目の適時二塁打を放った若月健矢捕手(30)も、二塁ベース上で同じようなしぐさを見せ「あれはなんか、北山がなんか日本のポーズで『お茶』って言って、なんかそんな話をして(笑い)」と説明。「大谷さんも、あのー“某お茶”のCMに出てるっていうのを、かけてやっているって言ってましたね」と笑顔で話した。

23年の前回大会では、ヌートバーがはじめた「ペッパーミル・パフォーマンス」が大流行。今年は「お~いお茶・パフォーマンス」で世界一?

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