日本相撲協会は、7日目から途中休場した西前頭17枚目武将山(28=藤島)が、手足口病の症状だったとの診断書を公表した。「重症のため皮疹が多く、痛みも強く、歩行しづらい状態である。痛みが軽減するまで安静にする必要があり、仕事を休む必要がある」との内容だった。
10日目を終えて1勝6敗3休で、来場所の十両転落が確実な状況となっている。
<大相撲九州場所>◇10日目◇19日◇福岡国際センター
日本相撲協会は、7日目から途中休場した西前頭17枚目武将山(28=藤島)が、手足口病の症状だったとの診断書を公表した。「重症のため皮疹が多く、痛みも強く、歩行しづらい状態である。痛みが軽減するまで安静にする必要があり、仕事を休む必要がある」との内容だった。
10日目を終えて1勝6敗3休で、来場所の十両転落が確実な状況となっている。

【RIZIN】ノジモフがグスタボ戦の前に切れていた右ひざ前十字靱帯の手術成功を報告

【マリーゴールド】山岡聖怜が脱臼した左肩について報告「復帰の時には全然違うせりで行きます」

米プロレスメディア「30歳未満ベスト30」1位は上谷沙弥、4位安齊勇馬、7位渡辺未詩

救急搬送の佐藤光留「歩行器使わず1人で歩けます。しびれもほぼありません。でも手足の出力は」

【RIZIN】元谷友貴、犬にかまれたララミーを「良いヤツ。愛犬のけんかを止めたわけやから」
