セクシー女優の西元めいさ(21)が1日、ツイッターを更新。そばを食べたことによるアナフィラキシーショックとみられる症状で、救急搬送されて集中治療室(ICU)に一時入院していたことを明かした。

西元は前日の11月30日深夜、「人生で初めて蕎麦を食べました!今!!」と報告し、どんぶりに入ったそばの写真をアップ。冷たいそばだったようで、「自分が今まで生きてきて想像してた蕎麦と違かった!!w そうめんみたい!? 温かいのもたべてみたい。。」などとつづっていた。

その後、インスタグラムのストーリーズで、「3才の時に旅館で蕎麦粉が入った物を食べてアナフィラキシーショックを起こして心肺停止してから避けてたんだけど」と、そばアレルギーによるアナフィラキシーショックで生死をさまよった経験を明かすとともに、「先日アレルギー検査したら治ってました。。!? 今年年越し蕎麦食べれる!今まで年越してなかったから実質来年で1才」と、そばを食べられるようになったことを喜んでいたが、続く投稿では「待って、やっぱおかしいかも。苦しぃ」と、食後に異変が起きた様子をつづっていた。

それから約12時間後に「あの後緊急搬送されて一晩ICUに。今起きました」と病院内の写真をアップ。「とりあえず、蕎麦食べていいって言った先生でてこーい」と、ユーモアを交えつつ、大事には至らなかったことをうかがわせた。

その後のツイートでは「今ICUでて普通病室に移れたヨ。。」と報告し、「もう食べないデス」と、今後はそばを食べないと決意。この投稿にフォロワーからは「自分も蕎麦アレルギーなので、洒落にならないですね」「危なかったですね 数値が大丈夫でもダメなものもあるみたいなんでお気をつけください」「命が助かってよかった でもこれ、流れ見てるとシャレにならない」など心配するコメントが殺到した。