Bブロックの最終決戦進出は、「天才ピアニスト」に決まった。
4組目に登場した「フタリシズカかりこる」は、普段は加賀谷秀明とコンビ、フタリシズカのボケ担当として活動している。この日は声変ネタで挑んだ。
アイデアへの評価や、難しいネタに挑んだことに評価を受けたが、0票で敗退。審査員の哲夫は「生の声で笑かすところもほしかった」と話した。かりこるは「納得です。おつかりこるです。来年頑張ります!」と前向きだった。
審査員6票と視聴者投票1票の計7票で争われる。
<女性芸人NO・1決定戦 THE W>◇決勝◇10日◇日本テレビ
Bブロックの最終決戦進出は、「天才ピアニスト」に決まった。
4組目に登場した「フタリシズカかりこる」は、普段は加賀谷秀明とコンビ、フタリシズカのボケ担当として活動している。この日は声変ネタで挑んだ。
アイデアへの評価や、難しいネタに挑んだことに評価を受けたが、0票で敗退。審査員の哲夫は「生の声で笑かすところもほしかった」と話した。かりこるは「納得です。おつかりこるです。来年頑張ります!」と前向きだった。
審査員6票と視聴者投票1票の計7票で争われる。

「自分の欲に負け…」解雇されたアイドルが規約違反を謝罪「私的交流だけでなく運営さんとも」

53歳俳優「頑張ってねー。パパ行けないけど」旅サラダ冒頭、一番下の子どもに応援生メッセージ

牧瀬里穂「あっ、そういうものですよね…勉強に」浜松ロケVTR見た藤木直人に“宿題”出される

カンテレ谷元星奈アナ、夫からのプロポーズの手紙に苦笑「字が汚かったのが気になって内容が…」

「ダイナマイトセクシー」岸明日香、衝撃的な谷間&背中大胆披露「綺麗なライン」ショット公開
