「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(47)が18日までにX(旧ツイッター)を更新。一大ブームを巻き起こした昨年7月期のTBS系連続ドラマ「VIVANT」について私見を述べた。
「VIVANT」が海外の配信で伸び悩み、続編が未定と報じたWEB記事を引用し「VIVANTで外国人が感じるだろう点」を4点列挙した。
「砂丘は他国では結構あるので驚かない」「中央アジアの社長が日本人顔で日本語喋る違和感」「高額でも誤送金は『会社辞めれば良くね?』で命を賭ける理由がわからない」「砂漠の小屋の唐突なスタジオ撮影感」と挙げ「日本人向けだから仕方ないか。。」と結論づけた。
ひろゆき氏の投稿に対し「でもそこまで詳しいってことは好きってことなんじゃないのぉ?」「最初から日本国内の視聴者だけターゲットにするつもりで続編を作ればいいのではと思ってしまいました。海外でもウケるものにしないとダメなんですかね」「日本の福祉の常識で見てたから誤送金しても明日から飛んで来なくなるやろ普通って思ってた。笑」などと書き込まれていた。



