モデル森星(33)が16日、東京・新国立美術館で行われた、展覧会「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」オープニングデイフォトコールに登壇した。
イタリア発祥のラグジュアリーブランド「ブルガリ」のジュエリーを身につけ登場。背中が大胆に透けた黒のドレス姿でフォトセッションに臨み「シンプルに黒で、色石を引き立たせるドレスをチョイスしました」とした。
日本でのブルガリの展覧会は10年ぶりで、過去最高のスケールとなる。感想を求められ「自然界の美しいギフトを人が手仕事を通して生かしている。目の保養でもありますし、自然界からものすごくパワーをもらえる展覧会になっている」と語った。



