お笑い芸人の紺野ぶるま(39)が26日までにXを更新。一部メディアの取材中に泣いてしまったことを明かすとともに、その際のカメラマンの振る舞いについて思いをつづった。

紺野は「女性芸人・紺野ぶるま、2度の卵巣嚢腫手術を経験『右の卵巣が機能していない』妊娠・出産を経て“伝えたいこと”」との見出しが付けられた、自身のインタビュー記事を引用。「色々話させてもらいました!」と言及した。

続けて「取材中、わたしが話してる途中で当時のことを思い出して泣いてしまったんですが、カメラマンの女性がシャッターを切らなかったこと」と取材中の出来事について切り出し、「撮れ高のはずなのにそのお気遣いがとても暖かく感じました!!」と感激をつづった。

紺野は19年4月25日に会社員の一般男性と結婚し、22年4月に第1子出産を報告していた