モデルの保﨑麗(27)が26日、自身のインスタグラムを更新。W杯(ワールドカップ)北中米大会を現地開催した様子を投稿した。

「ワールドカップ日本vsスウェーデン」と題し、「遠藤選手の背番号を背負って観戦して来ました!」と報告した。背番号6の青い日本代表ユニホームに白いミニスカート姿でスラリと伸びた生脚も披露。「目の前で大然選手が点をとってくれて震えました! そしてイサクは敵にするとやはり怖かった」とスタジアムの盛り上がりも写真で伝えた。

日本代表はF組2位が決定し、決勝トーナメント進出が決定。決勝トーナメント1回戦では日本時間30日午前2時からC組1位のブラジルと対戦する。「次のブラジルを乗り越えて最高の景色を!」とつづった。

また、別の投稿では「ワールドカップ初現地観戦!! セネガルvsノルウェー」とも報告。「今回のユニは元リバプールのマネ選手!! 2-3で負けちゃったけど試合は打ち合いでとても面白かった!」とし、セネガルFWサディオ・マネの背番号10が記された白いユニホーム姿をアップ。「それにしてもシティのハーランド選手もアーセナルのウーデゴール選手もやっぱり凄すぎた!ノルウェーサポーターのチャントも凄くてワールドカップの熱気と迫力を感じた!(この日はすごく大雨だった)」とサッカー通ぶりを発揮した。

ファンやフォロワーからも「女神おつかれ」「かわいい~っ」「ユニフォーム姿お似合い」「脚綺麗で長くて可愛い過ぎるだろー」「ユニ姿がべっぴん過ぎるー」「スタジアムで1番美しかったのではないでしょうか」などのコメントが寄せられている。

保﨑は東京都出身。「ミスFLASH2018」グランプリ受賞。趣味はサッカー観戦で国内だけでなく、世界各地で現地観戦している。特技は小1から6年間習っていた極真空手、料理。温泉ソムリエ、日本化粧品検定1級の資格を持つ。身長167センチ。血液型AB。