中京新馬戦4Rは7番人気のテレパシー(牝、石坂、父ドレフォン)が3番手から楽に抜け出してデビュー戦を制した。勝ち時計は1分55秒6。
和田竜騎手は「半信半疑だったけど、いい位置で流れに乗れたし、4コーナーでは外へ回る余裕もあった。前が硬くてまだこれからだけど、その分、伸びしろはある」と将来性を評価していた。
<中京4R>◇19日◇2歳新馬◇ダート1800メートル◇出走12頭
中京新馬戦4Rは7番人気のテレパシー(牝、石坂、父ドレフォン)が3番手から楽に抜け出してデビュー戦を制した。勝ち時計は1分55秒6。
和田竜騎手は「半信半疑だったけど、いい位置で流れに乗れたし、4コーナーでは外へ回る余裕もあった。前が硬くてまだこれからだけど、その分、伸びしろはある」と将来性を評価していた。

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