中京新馬戦は、ダイワメジャー産駒のタイキバルドル(牡、大久保)が1番人気に応えた。最内枠から好発を決めて先行集団のインを確保。直線は余裕を持って抜け出すと、後続の追い上げもしのいだ。
調教から手綱を取ってきた荻野琢騎手は「馬の後ろで我慢させる調教が生きた。性格がいいし、最後もガツンと反応してくれた。まだまだ成長できる余地があると思います」と評価した。
<中京6R>◇5日◇3歳新馬◇芝1600メートル◇出走15頭
中京新馬戦は、ダイワメジャー産駒のタイキバルドル(牡、大久保)が1番人気に応えた。最内枠から好発を決めて先行集団のインを確保。直線は余裕を持って抜け出すと、後続の追い上げもしのいだ。
調教から手綱を取ってきた荻野琢騎手は「馬の後ろで我慢させる調教が生きた。性格がいいし、最後もガツンと反応してくれた。まだまだ成長できる余地があると思います」と評価した。

ばんえい競馬で79歳・服部義幸師が前人未踏の通算3000勝「1勝1勝を積み重ねた結果」

【ケンタッキーダービー】無念!ザプーマがレース当日に取り消し、今年は19頭立てに…

【ケンタッキーダービー】午後9時現在の1番人気はレネゲイド!日本国内オッズは単勝4・2倍

カナルサンマルタンがオークス切符、ルメール「能力がありますね。乗りやすい」/スイートピーS

【ケンタッキーダービー・記者予想】2年前◎ミスティックダンのダンディ高木記者が狙うのは…
