JRAは5日、2023年ブリーダーズCの4競走で発売した日本国内での馬券の売り上げが28億6594万4700円だったと発表した。
レース別の内訳ではブリーダーズCクラシックの10億6399万5300円が最も高額だった。
ブリーダーズCでの海外馬券発売は3競走で実施した21年以来2年ぶり。前回は3競走で13億3095万2400円を売り上げたが、これを大幅に上回った。
JRAは5日、2023年ブリーダーズCの4競走で発売した日本国内での馬券の売り上げが28億6594万4700円だったと発表した。
レース別の内訳ではブリーダーズCクラシックの10億6399万5300円が最も高額だった。
ブリーダーズCでの海外馬券発売は3競走で実施した21年以来2年ぶり。前回は3競走で13億3095万2400円を売り上げたが、これを大幅に上回った。

フライトライン初年度産駒デミアンの馬名の由来は?ダミアン騎乗は?坂口直大オーナーが明かした

粗品、消去法で本命決めた!宝塚記念「3着以内は堅い」と3連複勝負

【コラム】上位騎手が揃ったG1デー阪神の立ち回りとは

軽斤量と内枠先行で◎マーブルパレス/函館日刊スポーツ杯

国枝厩務員「今度とお化けは出ないな」担当馬トクシーカイザーが2着に奮闘!/夏至S
