土曜中山の葉牡丹賞(1勝クラス、芝2000メートル、12月2日)にレイデオロの初年度産駒が挑む。
父は16年にこのレースを制し、続くホープフルS(当時G2)も快勝。翌17年のダービー馬に輝いている。レイデラルース(牡、手塚)は9月に同舞台の中山芝2000メートルの未勝利戦を勝利し、コース適性は高い。手塚師は「競馬を使うにつれて大人になってきていますね。前走からの上積みがあって、乗りやすくなっている」と期待する。
土曜中山の葉牡丹賞(1勝クラス、芝2000メートル、12月2日)にレイデオロの初年度産駒が挑む。
父は16年にこのレースを制し、続くホープフルS(当時G2)も快勝。翌17年のダービー馬に輝いている。レイデラルース(牡、手塚)は9月に同舞台の中山芝2000メートルの未勝利戦を勝利し、コース適性は高い。手塚師は「競馬を使うにつれて大人になってきていますね。前走からの上積みがあって、乗りやすくなっている」と期待する。

昨年圧勝の◎シゲルショウグンに再度の勝機到来/ジュライS

ディープインパクトと同世代の英ダービー馬モティヴェイター死す 24歳 凱旋門賞馬トレヴの父

上場馬はすべてセン馬で平均落札額は約1億円!香港ジョッキークラブ主催の競走馬セールが開催

【コラム】3場ともに有力馬が分散!狙いにメリハリをつけて

「世界を股にかける女性騎手が歴史的な勝利を」ミカエル・ミシェルが南アフリカ最大のG1に騎乗
