土曜阪神の桜花賞トライアル・チューリップ賞(G2、芝1600メートル、2日、1~3着馬に優先出走権)でハワイアンティアレ(松永幹)が牝馬クラシック第1弾の切符取りに挑む。
420キロ前後の小柄な牝馬だが、前走・未勝利勝ちのダメージもなく順調に調整。松永幹師は「前走の前から調教の動きがすごく良くなりました。追ってからの脚がいいですし、舞台も問題ないです。楽しみにしていますよ」と期待を込めた。
土曜阪神の桜花賞トライアル・チューリップ賞(G2、芝1600メートル、2日、1~3着馬に優先出走権)でハワイアンティアレ(松永幹)が牝馬クラシック第1弾の切符取りに挑む。
420キロ前後の小柄な牝馬だが、前走・未勝利勝ちのダメージもなく順調に調整。松永幹師は「前走の前から調教の動きがすごく良くなりました。追ってからの脚がいいですし、舞台も問題ないです。楽しみにしていますよ」と期待を込めた。

スプリンターズS逃げ切りVのピューロマジックは「穏やかな顔」、激闘後も普段通り

【栗東便り】がんと闘う谷口助手の今…心の支えはディープボンド「かけがえないパートナー」

日本テレビ盃で未知の距離に挑むベアバッキューン その結果次第で見据えるのは…

【凱旋門賞】「ジャパンCに挑戦」の可能性あった?前売り2番人気モルティーズクロス関係者語る

「もう一度ジャパンCに挑戦すべきだろうか?」あの“巨人”オーナーがG1快勝後に再来日を検討
