昨年のファンタジーS覇者で、前走フィリーズレビューで7着だったカルチャーデイ(牝3、四位)は、予定していた桜花賞(G1、芝1600メートル、4月7日=阪神)を回避する。
四位師は「前走はうまくかみ合わず、馬にかわいそうなレースになりました。小さい馬で、回復を待っていましたが、今回は回避することになりました。今後に関しては、馬の状態を見ながら決めます」と説明した。
昨年のファンタジーS覇者で、前走フィリーズレビューで7着だったカルチャーデイ(牝3、四位)は、予定していた桜花賞(G1、芝1600メートル、4月7日=阪神)を回避する。
四位師は「前走はうまくかみ合わず、馬にかわいそうなレースになりました。小さい馬で、回復を待っていましたが、今回は回避することになりました。今後に関しては、馬の状態を見ながら決めます」と説明した。

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