日曜新潟メインは関屋記念(G3、芝1600メートル、11日)が行われる。パラレルヴィジョン(牡5、国枝)が巻き返す。
2走前にダービー卿CTを制して本格化を果たした同馬だが、G1初挑戦だった前走安田記念は13着と厳しい結果になった。中間に間隔を取って立て直し、G3で再起を図る。1週前には美浦ウッド5ハロンで65秒6-11秒7と速い時計を出して気合が入っている。国枝師は「G1では力の差を感じた。状態は変わりない。G3なら」と期待を込めている。
日曜新潟メインは関屋記念(G3、芝1600メートル、11日)が行われる。パラレルヴィジョン(牡5、国枝)が巻き返す。
2走前にダービー卿CTを制して本格化を果たした同馬だが、G1初挑戦だった前走安田記念は13着と厳しい結果になった。中間に間隔を取って立て直し、G3で再起を図る。1週前には美浦ウッド5ハロンで65秒6-11秒7と速い時計を出して気合が入っている。国枝師は「G1では力の差を感じた。状態は変わりない。G3なら」と期待を込めている。

ラストランへ、17歳マイネルバルビゾン「バル爺の愛称つけてくれたのは誰?」馬主インタビュー

デビュー連勝ショウナンハヤナミ復帰 渡辺師「距離は延びれば延びるほどいい」/神戸新聞杯

ダービー6着アルトラムス仕切り直しの秋、野中師「体に幅が出てきた」/神戸新聞杯

たかが前哨戦、されど前哨戦 2冠馬ロブチェン始動!杉山晴師「改めてすごい馬」/神戸新聞杯

【毎日ベスト3】春のクラシック不出走だった神戸新聞杯優勝馬ベスト3
