中京5R新馬戦(芝1600メートル)は7番人気のラウルベア(牝、高野、父エピファネイア)が低評価を覆した。勝ち時計は1分36秒8。中団の外から反応良く抜け出した。
角田和騎手は「ゲートもおとなしく、いいポジションで運べた。人間の指示通り。微調整もうまくいった。新馬とは思えない内容で勝ってくれた」と評価していた。
<中京5R>◇26日◇3歳新馬◇芝1600メートル◇出走15頭
中京5R新馬戦(芝1600メートル)は7番人気のラウルベア(牝、高野、父エピファネイア)が低評価を覆した。勝ち時計は1分36秒8。中団の外から反応良く抜け出した。
角田和騎手は「ゲートもおとなしく、いいポジションで運べた。人間の指示通り。微調整もうまくいった。新馬とは思えない内容で勝ってくれた」と評価していた。

「凱旋門賞に日本馬の名を刻むという悲願が今なお変わらない」「2つの重大発表」フランスギャロ

「フランスの16レースが発売対象になった」日本の海外馬券発売対象の拡大を海外主催者伝える

ばんばの生産育成牧場を訪問「自分の手がけた馬がレースを走ったら感動して涙が出てくる」

JRA初還暦騎乗へ 30日に60歳誕生日の柴田善臣騎手、復帰めど立たぬ中で思い語る

【毎日ベスト3】アイビスSDを勝った印象的な3歳馬ベスト3
