26日京都ではクラシック最終戦・菊花賞(G1、芝3000メートル)が行われる。
ゲルチュタールは着実に本格化している。房野助手は「青葉賞(3着)の時はどれだけ力を出せるか信用していなかったけど、今は自信を持てる状態になってきた。今日(21日)乗った感じも良かった」と手応えを伝える。これまでのレースでは持続力のある脚を発揮。「タイムトライアルをするぐらいのレースができれば面白い。切れる脚はないですが、総合力が高い馬です」とうなずいた。
26日京都ではクラシック最終戦・菊花賞(G1、芝3000メートル)が行われる。
ゲルチュタールは着実に本格化している。房野助手は「青葉賞(3着)の時はどれだけ力を出せるか信用していなかったけど、今は自信を持てる状態になってきた。今日(21日)乗った感じも良かった」と手応えを伝える。これまでのレースでは持続力のある脚を発揮。「タイムトライアルをするぐらいのレースができれば面白い。切れる脚はないですが、総合力が高い馬です」とうなずいた。

粗品「今日は勝ったんで、ご機嫌です」…ドヤ顔、拍手で夏初当たりを喜ぶ

【クイーンS】エリカエクスプレス逃げ切る/今週の注目レース

岩手競馬でダービー馬マカヒキの初年度産駒が重賞制覇!セイカールトンが若鮎賞を4馬身差圧勝

コリアCにディクテオン、コリアスプリントにテーオーエルビスなど日本馬登録 韓国馬事会が発表

「ここ最近…」悩む東幹久を共演女性がなぐさめる「長くやっていればそういうことも」/関屋記念
