全国高校野球群馬大会(7月11日開幕)の組み合わせ抽選会が19日行われ、前橋育英の初戦は強豪の樹徳に決まった。
飯塚稜二郎主将(3年)は「どこがきても構わなかったが、選手の間で『樹徳がくる』という予感があった」と話した。相手のイメージには「強打のチームで投手もいい。甲子園を制覇した時のような攻撃的な守備を見せたい」と13年夏の再現を狙う。
全国高校野球群馬大会(7月11日開幕)の組み合わせ抽選会が19日行われ、前橋育英の初戦は強豪の樹徳に決まった。
飯塚稜二郎主将(3年)は「どこがきても構わなかったが、選手の間で『樹徳がくる』という予感があった」と話した。相手のイメージには「強打のチームで投手もいい。甲子園を制覇した時のような攻撃的な守備を見せたい」と13年夏の再現を狙う。

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