今秋ドラフト1位候補の星稜・奥川恭伸投手(3年)が決勝戦に「5番投手」で先発した。
27日の準決勝・鵬学園戦では7回のピンチから登板し、延長10回まで71球を投げていた。
<高校野球石川大会:星稜-小松大谷>◇28日◇決勝◇石川県立野球場
今秋ドラフト1位候補の星稜・奥川恭伸投手(3年)が決勝戦に「5番投手」で先発した。
27日の準決勝・鵬学園戦では7回のピンチから登板し、延長10回まで71球を投げていた。

【高校野球】今春王者でセンバツ出場の滋賀学園が7回コールドで敗退 8強止まり

【高校野球】明大八王子、準決勝進出も緊迫感 佐藤啓太主将「気の緩みだけは絶対に…」/西東京

【高校野球】盛岡大付の主将柳葉一路「しっかり回すことができてよかった」父の柳葉敏郎も応援

【高校野球】横手エース佐藤宙斗、4試合目の完投で聖地引き寄せた「1人で投げ抜くぞと」/秋田

【高校野球】彦根総合3年ぶり4強 北山駿主将「とにかく全員で勝って」決勝進出なら初/滋賀
