第105回全国高校野球選手権宮崎大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が21日、行われた。
<展望>
実力拮抗(きっこう)で波乱必至。春季九州大会は日南学園が出場も夏の前哨戦となる県選手権は公立の高鍋が26年ぶりに優勝。昨夏代表の富島をはじめ、宮崎商、延岡学園、小林秀峰、日章学園、都城商など夏のシード8校はいずれも力があり、本命不在だ。
第105回全国高校野球選手権宮崎大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が21日、行われた。
<展望>
実力拮抗(きっこう)で波乱必至。春季九州大会は日南学園が出場も夏の前哨戦となる県選手権は公立の高鍋が26年ぶりに優勝。昨夏代表の富島をはじめ、宮崎商、延岡学園、小林秀峰、日章学園、都城商など夏のシード8校はいずれも力があり、本命不在だ。

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