第105回全国高校野球選手権岩手大会(7月7日開幕)の組み合わせ抽選会が22日、行われた。
【展望】
昨秋、今春の岩手王者・花巻東が本命だ。高校通算138本塁打の佐々木麟太郎内野手(3年)を擁し、本格派の小松龍一投手(2年)が急成長。昨夏の甲子園経験者が多い一関学院は投打のバランスに優れ、公立勢の盛岡三、盛岡四にも勢いがある。
<高校野球岩手大会・組み合わせ抽選会>◇22日
第105回全国高校野球選手権岩手大会(7月7日開幕)の組み合わせ抽選会が22日、行われた。
【展望】
昨秋、今春の岩手王者・花巻東が本命だ。高校通算138本塁打の佐々木麟太郎内野手(3年)を擁し、本格派の小松龍一投手(2年)が急成長。昨夏の甲子園経験者が多い一関学院は投打のバランスに優れ、公立勢の盛岡三、盛岡四にも勢いがある。

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