日本高野連は7日、プロ志望届を更新し、新たに6人が追加され合計35人になった。

高校通算31本塁打を誇る九州国際大付(福岡)のスラッガー佐倉俠史朗内野手(3年)、英明(香川)の投手兼外野手の二刀流・寿賀弘都投手(3年)、享栄(愛知)で主将兼エースとしてチームをけん引した最速152キロ左腕の東松快征投手(3年)らが新たに提出した。

【一覧】高校生プロ志望届 享栄・東松快征、九州国際大付・佐倉侠史朗ら35人が提出