春季高校野球新潟大会の準決勝が11日、長岡市悠久山野球場で行われる。
4強の顔ぶれは昨秋と同じとなり、第1試合は、昨秋王者の日本文理と創部初の決勝進出を狙う開志学園が対戦。第2試合は、プロ注目右腕の茨木佑太投手(3年)擁する昨秋準Vの帝京長岡と、春3年ぶりの決勝を目指す関根学園が顔を合わせる。
決勝は12日に同球場(午前10時)で行われ、優勝校が6月1日から富山で開催される北信越大会に出場する。
春季高校野球新潟大会の準決勝が11日、長岡市悠久山野球場で行われる。
4強の顔ぶれは昨秋と同じとなり、第1試合は、昨秋王者の日本文理と創部初の決勝進出を狙う開志学園が対戦。第2試合は、プロ注目右腕の茨木佑太投手(3年)擁する昨秋準Vの帝京長岡と、春3年ぶりの決勝を目指す関根学園が顔を合わせる。
決勝は12日に同球場(午前10時)で行われ、優勝校が6月1日から富山で開催される北信越大会に出場する。

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