帝京が今春の東京大会を制した勢いで、第1シードから頂点を狙う。初戦は早稲田-淑徳巣鴨の勝者と対戦。
強力打線が武器で、今春の関東大会では3試合で7本塁打を記録し4強に進出した。二郷ワタル内野手は「冬から圧倒というテーマを掲げてきて、それを夏も続けて優勝して甲子園に」と意気込んだ。
開会式では、主将の西崎桔平内野手(ともに3年)が選手宣誓を務めることも決まった。
<高校野球東西東京大会組み合わせ抽選会>◇15日◇青山学院高等部PS講堂
帝京が今春の東京大会を制した勢いで、第1シードから頂点を狙う。初戦は早稲田-淑徳巣鴨の勝者と対戦。
強力打線が武器で、今春の関東大会では3試合で7本塁打を記録し4強に進出した。二郷ワタル内野手は「冬から圧倒というテーマを掲げてきて、それを夏も続けて優勝して甲子園に」と意気込んだ。
開会式では、主将の西崎桔平内野手(ともに3年)が選手宣誓を務めることも決まった。

【高校野球】東京に激震、日大三が1次予選敗退「日大豊山なので負けたのは不思議ではない」

【高校野球】日大三島が逆転勝ち決勝進出 V打の萩坂蒼「ここで打ってやるという気持ちだった」

【高校野球】常葉大菊川が決勝進出&東海大会切符 エース福田大斗が公式戦初完封/静岡

【高校野球】仙台一が75年ぶり決勝 千葉厚監督「創部130周年、周りから期待あった」/宮城

【高校野球】駒大苫小牧が秋初戦で敗退、来春センバツ出場は絶望的
