日本高野連は9日、プロ志望届の提出者リストを更新し、新たに11人が追加され合計56人になった。

この日までに新たに豊川(愛知)のモイセエフ・ニキータ外野手、市岐阜商・平塚大記投手、神戸国際大付(兵庫)・津嘉山憲志郎投手、大社(島根)・藤原佑外野手、鹿児島実・井上剣也投手(学年はいずれも3年)などが提出した。

プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。

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