2年ぶりの夏の甲子園出場を目指す八戸学院光星が決勝進出を決めた。
先発のエース佐藤悠貴投手(3年)が4回1失点。打線は1回に相手のミスなどもあり、一挙7得点のビッグイニングをつくった。9-1の4回には相手エース神騎士(ないと)投手(3年)から2得点。5回コールド勝ちをたぐり寄せた。
決勝は24日、弘前学院聖愛と対戦する。
<高校野球青森大会:八戸学院光星11-1青森北>◇23日◇準決勝◇はるか夢球場
2年ぶりの夏の甲子園出場を目指す八戸学院光星が決勝進出を決めた。
先発のエース佐藤悠貴投手(3年)が4回1失点。打線は1回に相手のミスなどもあり、一挙7得点のビッグイニングをつくった。9-1の4回には相手エース神騎士(ないと)投手(3年)から2得点。5回コールド勝ちをたぐり寄せた。
決勝は24日、弘前学院聖愛と対戦する。

【高校野球】東京学館浦安のエース大家雅史が好調、練習試合で15奪三振完封

【高校野球】7回制に仙台育英・須江監督「検討内容と現場の認識がズレている 追加検討を」

【高校野球】7回制意見交換会「支える側」の負担軽減も議論「人材湧いてくるとは思えない」

【高校野球】掛川西・大石卓哉監督「全公式戦7イニング制は反対」意見交換会

【高校野球】修徳13年ぶり甲子園へ山崎監督「引き出し多く」苦しい展開でも勝てるチーム目指す
