横浜は霞ケ浦に競り勝って2年連続8強進出を決めた。

3点リードの6回からプロ注目の最速157キロ右腕、織田翔希投手(3年)がリリーフ登板し、4回無失点でゲームを締めた。

横浜の村田浩明監督はこの継投について「(先発の)小林に疲労もあったので。もう1イニングいけるかとも思いましたが、6回から織田でいったほうが流れ的にもいいかなと織田には話して。それで流れが変わったかなと思いました」と振り返った。

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