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エンゼルス大谷翔平/2020年全本塁打写真特集

「ビッグフライ オオタニサン!」。エンゼルス大谷翔平投手のメジャー3年目の本塁打写真特集。

2018年全22本塁打写真特集

2019年全18本塁打写真特集

1号=123m

7月29日(H):マリナーズ・ダン(右)

4回無死一、二塁。カウント0-2から130キロのカーブを右へ逆転3ラン。打球速度は163キロ

マリナーズ戦の4回、今季初本塁打となる逆転3点本塁打を放つエンゼルス大谷(共同)
マリナーズ戦の4回、今季初本塁打となる逆転3点本塁打を放つエンゼルス大谷(共同)

2号=123m

7月30日(H):マリナーズ・アルタビーラ(右)

9回1死一、二塁。カウント2-2から99マイル直球を左へ3ラン。打球速度は170キロ

マリナーズ戦の9回、2号3点本塁打を放つエンゼルス大谷(AP=共同)
マリナーズ戦の9回、2号3点本塁打を放つエンゼルス大谷(AP=共同)

3号=107m

8月6日(A):マリナーズ・ウォーカー(右)

2回無死走者なし。カウント1-0からスプリットを左へ先制ソロ。打球速度は164キロ

マリナーズ戦の2回、先制の3号ソロを放つエンゼルス大谷(AP=共同)
マリナーズ戦の2回、先制の3号ソロを放つエンゼルス大谷(AP=共同)

4号=127m

8月10日(H):アスレチックス・トリビノ(右)

6回1死一塁。初球154キロのツーシームを右中間へ同点2ラン。打球速度は177キロ

日本選手の通算本塁打は区切りの600本目となった。大谷の通算本塁打は44本目になり、日本選手で歴代4位の井口に並んだ。日本選手の第1号は投手の野茂(ドジャース)が98年4月28日ブルワーズ戦で記録している

アスレチックス戦の6回、右中間に同点2ランを放つエンゼルス大谷(共同)
アスレチックス戦の6回、右中間に同点2ランを放つエンゼルス大谷(共同)

5号=134m

8月23日(A):アスレチックス・モンタス(右)

3回2死二、三塁。カウント2-1から153キロの真ん中高めシンカーを中堅左へ逆転3ラン。打球速度は179キロ

22打席ぶりの安打が5号3ラン!

アスレチックス戦の3回、5号3ランを放つエンゼルス大谷(AP=共同)
アスレチックス戦の3回、5号3ランを放つエンゼルス大谷(AP=共同)

6号

9月19日(H):レンジャーズ・リン(右)

2回2死走者無し。カウント1-2から153キロの外角高め直球を右へ低い弾道でソロ本塁打。打球速度は176キロ、打球角度は21度

7試合ぶりスタメンで62打席ぶりの一発

レンジャーズ戦の2回、6号ソロ本塁打を放ったエンゼルス大谷(共同)
レンジャーズ戦の2回、6号ソロ本塁打を放ったエンゼルス大谷(共同)

7号

9月23日(A):パドレス・モレホン(左)

2回無死一塁。カウント2-0からシンカーを打って中越え同点2ラン。角度23度で打球速度は109マイル(約175キロ)

2回に2ランを放った大谷(ロイター)
2回に2ランを放った大谷(ロイター)

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