開幕2カード目のヤクルト戦初戦に先発することが濃厚な阪神能見篤史投手(35)が先発し、6回を6安打7三振1四球1失点だった。
シーズン前最後のオープン戦登板で今年最長の6イニング、球数も99球を投げた。「昨年と比べると、これまでやってきたことが出てきたかなという感触。継続しながらやっていきたい」とさらに状態を上げていく。
<オープン戦:DeNA6-1阪神>◇17日◇横浜
開幕2カード目のヤクルト戦初戦に先発することが濃厚な阪神能見篤史投手(35)が先発し、6回を6安打7三振1四球1失点だった。
シーズン前最後のオープン戦登板で今年最長の6イニング、球数も99球を投げた。「昨年と比べると、これまでやってきたことが出てきたかなという感触。継続しながらやっていきたい」とさらに状態を上げていく。

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